快食

ファイトケミカル(「phyto」)ってからだによさそう

デトックスで変えようココロ&カラダ】管理人の”たけ”です

最近は栄養のバランスを考えて食事をとろうという動きが
ますます、さかんになってきましたね。

昔風にいうと、一汁一菜からもっとバラエティを
もたせなさいということでしょうか?

第6の栄養素として食物繊維が注目されたあとの注目株は
「Phyto」だそうです
これはサプリメントだけじゃだめなようですね

いま第7の栄養素として注目されているのは「Phyto」ってことばです。


人間の身体はどうも自然にすごしているだけで、 酸素の働きで酸化して
いわゆる"錆びた”身体になってしまうようです。老化現象などはみな
この身体の酸化、活性酸素というやつが元凶といわれています。

この活性酸素を抑制すれば、身体の酸化を遅らせてくれます。
某化粧品メーカーの宣伝文句にもあるように
「錆びないひと」になれるようです。

つまり抗酸化作用のあるものを身体に取り入れるのが
てっとりばやいようです。美肌やアンチエイジングにも効果的らしい。
巷で聞く「Phyto」とはギリシャ語で植物を意味するらしく、主に植物に含まれる
成分が有効らしく、これはフィト(もしくはファイト)ケミカルというものだそうです。

そういえば、すき焼きを食べるとき「お肉ばっかりたべないで、野菜もとりなさい」
といわれてうらめしかったのを思い出す人も多いはず。

色の強い野菜や果物には抗酸化作用と免疫力アップをする物質が含まれている
ということ。ポリフェノールやカテキンなどペットボトル茶を選ぶとき目にしている人も
多いでしょう。

食の安全がいまや「風前のともしび状態」の今、出所のはっきりした
野菜や果物を、新鮮な状態で自宅まで届けてくれる宅配野菜のサービスは
とても重宝されているようです。

フィトよりもファイトケミカルといってくれたほうが、気分的にも元気になるようですし
どうしても固形の野菜がとれないひとは手軽にとれるジュースもいいですね

野菜や果物をとってファイト!!

焼肉やでサンチェやエゴマの葉っぱでお肉を巻くといっそうおいしく感じて
しまう【デトックスで変えようココロ&カラダ】管理人の”たけ”でした〜

快食

デトックスレシピ50―たった7日間でからだの毒がおいしく抜けるんだって

デトックスで変えようココロ&カラダ】管理人の”たけ”です

最近料理に凝りだしてきたもので、どうせやるならデトックス料理だよ
と思っていたら、いい本が見つかりました。

デトックスレシピ50―たった7日間でからだの毒をおいしく抜く方法デトックスレシピ50―たった7日間でからだの毒をおいしく抜く方法
岩崎 啓子 /大森 隆史
池田書店 刊




結構わかりやすいメニューですね。

7日間で毒が抜けるなんて、ほんまかいな?


おお、これ簡単じゃないか!


難しい調理方法が少ないし、すぐにできそうでうれしくなりました。
とても参考になりますね。

さらに詳しい情報はコチラ≫




デトックスに関心があって自分で料理をする方にはおすすめ。

さあ、デトックスライフの一歩を踏み出しましょう!

デトックスで変えようココロ&カラダ】がお伝えしました。
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